「子ども情報ステーション by ぷるすあるは」精神障がいやこころの不調、発達凸凹をかかえた親とその’子ども’の情報&応援サイト

[8/23(金)]教育関係者向けWSーこんな先生がいたら安心ー『生きる冒険地図』活用法(仮)

[8/23(金)]教育関係者向けWSーこんな先生がいたら安心ー『生きる冒険地図』活用法(仮)
2019年5月28日 pulusu

<第一報です>
詳細・申込受付は今しばらくお待ちください

 

教育関係者向けワークショップ
「こんな先生がいたら安心」
—子どものサバイバルブック『生きる冒険地図』活用法—(仮)

日時:8/23(金) 18:30-20:30
会場:浦和コミュニティーセンター(JR浦和駅すぐ)
参加費:前売1,500円(資料代含む)
主催:NPO法人ぷるすあるは

 

NPO法人ぷるすあるはは、絵本やウェブサイトを通して、メンタルヘルスに関する普及啓発活動を行なっている団体です。
新刊『生きる冒険地図』(学苑社、2019年5月出版)は、さまざまな理由で、近くに頼る大人がいない子どもたちのためのサバイバルブック。作者チアキ自身の子ども時代の体験と、精神科の看護師として働く中で出会ってきたたくさんの子どもたちと編み出してきた知恵と工夫が、詰まっています。
今回、チアキと、ぷるすあるはの情報コンテンツを制作している多職種のチームで、学校の先生方向けのワークショップを企画しました。

 

次のようなキーワードで、参加者のみなさんに、明日から生かせるヒントを持ち帰っていただけたらと思っています。

 

・いろんな背景に育つ子どもたちが先生に知っておいて欲しいこと
・学校生活につまづきがある子への支援(忘れもの、朝起きられない、友人関係…)
・気になる家庭へのアプローチ?
・支援に生かす、絵本やアイテム活用法
・同じ課題意識をかかえている先生方とつながる

 

※詳細・申込受付準備中です。今しばらくお待ちください