追記:【ニュース】社会保障ゲーム、受注販売スタート!
社会保障ゲームの受注販売が始まりました。2026年5月1日まで。
▼ 受注・詳細はこちら http://ssg.social-change-agency.com/
社会保障には、医療、生活を支える制度、子育て支援など、私たちの暮らしに関わるさまざまな仕組みがあります。
「社会保障ゲーム」は、NPO法人Social Change Agencyが制作した、いろいろな社会保障制度があることを体験を通して知るための教材です。
架空のキャラクターに起きたピンチを題材にしながら、さまざまな出来事に対して利用できるアイテム(制度)を見つけていきます。グループでわいわいと親ながら取り組めること、自分ごとに近づけて考えやすくなることが特徴です。
(私自身も何度か参加してみましたが、毎回発見があります。年齢や立場にかかわらず取り組みやすい内容だと感じます。)
Social Change Agencyでは、現在この「社会保障ゲーム」を学校で実施してくださる中学校・高校を募集しています。
およそ首都圏において、中学・高校の1クラスでの実施は費用がかかりません。
そのほかの地域での実施、複数クラスでの実施、中学校・高校以外での実施については、くわしくは公式サイトをご覧のうえ、お問い合わせください。こども食堂、学習支援教室、民生児童委員等、地域での実施も歓迎とのことです。